アイコンタクトと会話の効果的な使い方。恋愛で使うマーキング。

  • 2019年10月11日
  • 2019年10月8日
  • 恋愛

気になる人にアイコンタクトを5秒以上とることによって、ひと目惚れ効果があることはすでに学習したと思います。

 

しかし、それでも目を見つめることは難しいというあなた。

確かに初対面の気になる異性にいきなりアイコンタクトを5秒以上するのは難しいかと思うます。

そんな時はどうすればいいのか?

 



アイコンタクトの効果的な使い方

目は口ほどにも物を言う。と言う言葉があります。

アイコンタクトを効果的に使うことで相手にあなたを印象付けることもできます。

アイコンタクトを使ったひと目惚れ効果。

このテクニックはぜひ使いたいところですが、5秒以上目を合わすことができない。

そんな場合はとにかく目を合わせる回数を増やしてください。

そうすると、「あっ、目があった。」「ん?また私のこと見てる?」「なんかよく目が合うな・・・もしかして私のほうが見てるのかな?」

 

アイコンタクトを長い時間できなければ、回数を増やすことで効果的に相手に印象を残すことができます。

何度か目があえば相手も絶対気になります。

 

それでも難しい場合は、相手があなたを見ていないときに、気になる相手に視線を送ってください。

相手はいつかその視線に気づきます。

そして、相手と視線が合ったら、自然とあなたの視線をそらしてください。

とにかく何度もアイコンタクトを使うことが効果的な使い方となります。

 

アイコンタクトと会話でマーキング

目を合わせることであなたの印象を相手に残すことをは分かったと思います。

今度はアイコンタクトに「会話」を加えて、あなたが最も相手に印象を残したいことをマーキングしていきます

 

さあ、今あなたは合コンの場所にいます。

ななめ前にはあなたの気になる子が座っています。

アイコンタクトを使いあの人に印象を残すことに成功!

 

ただ、あと一歩、もう少しだけ、あの子に自分の印象を残したい。

そんな場面でどうすればいいのか?

例えば趣味の話になったとします。

スポーツの話になりました。

気になるあの子はあなたと同じスポーツが好きです!

しかも、あなたは今でもそのスポーツをやっています。

 

そんな時「俺もそのスポーツやってます。」だけでもいいですけど、それだと弱く、そのあとの会話が続かなければ「あ、そうなんですね。」で終わってしまいます。

 

趣味やあなたの何かアピールするポイントがある場合、相手の目を見て「俺もそのスポーツを10年やっています!今もやっています!やっぱり見るのも楽しいけど、実際にやるほうがもっと楽しいですよね!」

こんな感じであなたの一番の売りを相手の目を見て、会話することで相手にあなたの印象をマーキングすることができます。

 

まとめ

アイコンタクトをしっかり使いこなすことで、気になる相手にあなたの印象をしっかり残すことができます。

今回教えたアイコンタクトのテクニック、会話のテクニックは難しくありません。

これは相手の気になる存在になり、興味を持たせるとが目的です。

なにも戦略を立てずに、行き当たりばったりな行動では、成功することは難しくなってきます。

ぜひこのアイコンタクトや会話のテクニックを使い、相手の気になる存在になってみてください。